浮気調査の料金続きその2

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浮気調査の料金続きその2

尾行や張り込みの知識も経験もないまま自分で行動して、結果余計に状況が悪化してしまうというケースも少なくありませんから、探偵に依頼するのが賢明ですし結果的にも良いでしょう。

 

浮気調査の依頼で費用を少しでも低く抑えたいのであれば、自分でできる範囲内のことは事前にしておくといいですね。

 

例えば浮気調査の場合、相手の行動を記録する・連絡を頻繁にとっているであろう番号を控えておく、怪しいメールは写メを撮っておくなどしておけば、探偵にとって浮気調査の資料となりますし、ヒントにもなりますよ。

 

毎週決まった曜日に帰りが遅い、会話に出てくる人の名前、頻繁に出かけているであろう場所など、些細な事でも気づいたことはメモしておきましょう。

 

こそれらの事前情報のおかげで相手の行動パターンや出かけている場所や交友関係が分かりやすくなりますから、探偵も調査がしやすくなり、結果的に料金面に反映されることと思います。

 

そして、料金の見積もりはとても大事ですよ。

 

広告では安い料金を上げますから、最低限必要となる基本料金のみの金額である可能性が大きいですよ。
広告に載っていた料金プラスオプション料金となって、思っていた費用からハネ上がるケースも多いようです。

 

料金設定があやふやで分かりにくいとか、見積もりを出そうとしないなどといった探偵会社は、悪徳である可能性が高いです。

 

浮気調査では、尾行だけでも人件費・各種交通費・撮影代や駐車場代など、とにかく様々な諸費用が発生します。
時給換算で1万円を超える場合もありますよ。

 

口コミや相場で比較しても良し、料金はやや高めでも実績がある会社に依頼する、口コミで評判の良い会社を選ぶというのも良いでしょう。

 

法外な値段だったり対応の悪い会社はやめておくべきですが、ただ「料金が安い」という点だけで選ばない方が良い結果に繋がるのではないでしょうか。

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